
- リビング ココイチの『エコ住宅・エコリフォーム』は、環境にも住まうひとにもやさしい住まいだと考えています。
住環境の改善や新築をご検討されれいるお客さまに、より暮らしやすい施工法や建材をご提案していく中で、『エコ』は欠かせない要素となります。お客さまのご要望や問題点を、現状にとどまらず、近い将来、遠い未来のご希望までおうかがいし、暮らすほどに快適な住まいをご提案します。
住まいのこと、ぜんぶを取り扱うココイチだからこそできる、エコ住宅・エコリフォームです。

- 安くて今だけ使えるものもいいけれど、もっと環境のことやこれから先のことを考えて、良いものを長く使うというエコライフスタイルが注目されています。もちろん、お家も住み慣れた家を暮らしやすくリフォームしたり、将来家族が増えても間取り変更がしやすい設計にしたり、大きな地震や災害にも強い工法や建材を使用したり。
リビングココイチは、さまざまな補助制度の適用を盛り込み、お財布にやさしいお家のご提案をいたします。

- 長期にわたり良好な状態で使用するための措置が、その構造および設備について講じられた優良な住宅のことをいいます。
また、『長期優良住宅建築等計画』の認定を受けることで、所得税・固定資産税等の税制上の優遇を受けることができます。


- ・固定資産税、取得税等軽減 …… 約157,000円
・ローン減税 …… 一般住宅減税より約360,000円
・フラット35Sの融資 …… 20年間0.3%金利軽減
・長期優良住宅の(※)普及補助金 …… 1,000,000円

※年間50棟以下の地元優良中小住宅会社が建築する長期優良住宅を
普及促進のために建築主に最大120万円の補助金がでます。(平成22年度)

- 長期優良住宅は、様々な助成制度を受けるための基準になるものですが、暮らしの中にも沢山のメリットがあります。


- 住宅エコポイントとは、エコ住宅を新築された方、エコリフォームをされた方に対して、様々な商品との交換や追加工事の費用に充当することが出来るポイントを発行する制度です。


- ●省エネ・環境配慮製品 ●各都道府県の地域産品 ●全国型の地域産品 ●環境寄付
●商品券・プリペイドカード ●地域型商品券 ●追加で実施する工事費用への充当

- 一定の要件を満たしていれば、『耐震リフォーム』、『バリアフリーリフォーム』、『省エネリフォーム』で、所得税の控除や固定資産税の減額を受けることができます。
平成21年から、一定のリフォーム工事について、ローンを組まずに自己資金で行なっても所得税の還付が受けられる減税制度(投資型減税)も導入されました。これらのリフォーム減税を活用して、快適な住まいを実現しましょう。


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- ●一定の住宅について一定の耐震改修工事を行った場合、確定申告することで最高20万円が所得税額から控除されます。 (耐震改修または耐震診断に補助を行っている市区町村に限る)
- ●一定のバリアフリー改修工事を行った場合、確定申告することで最高20万円が所得税額から控除されます。
- ●一定の省エネ改修工事を行った場合、確定申告することで最高20万円(窓の改修と併せて太陽光発電設備を設置する場合は30万円)が所得税額から控除されます。

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- ●一定のバリアフリー改修工事を行った場合、確定申告することで工事費用の年末ローン残高の2%又は1%が5年間、所得税額より控除されます。
- ●一定の省エネ改修工事を行った場合、確定申告することで工事費用の年末ローン残高の2%又は1%が5年間、所得税額より控除されます。

- ●一定の住宅について一定の耐震改修工事を行った場合、物件所在の市区町村に証明書等の必要書類にて申告することで、固定資産税額(120m2相当分まで)が3年から1年の間、2分の1減額されます。
- ●一定のバリアフリー改修工事を行った場合、お住まいの市区町村に申告することで翌年度の固定資産税額(100m2相当分まで)が3分の1減額されます。
- ●一定の省エネ改修工事を行った場合、お住まいの市区町村に申告することで翌年度の固定資産税額(120m2相当分まで)が3分の1減額されます。

- ●住宅ローンを使用して要件を満たす増改築工事等を行った場合、住宅ローンの年末残高の1%が10年間にわたって所得税額から控除されます。
※2010年10月1日現在の情報です。



































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